彼氏と喧嘩して出会い系に登録した女性はとてもウブでした 

今回利用した出会い系サイトはPCMAXです。

雑貨屋さんでアルバイトをしている夏美さん(27歳)と出会った時のことを投稿したいと思います。

PCMAXで何回かメールのやり取りをし、「LINEを教えて」とお願いしましたら、あっさりとLINEを教えてくれました。

その後、すぐに会う約束をしました。

京都の某駅で待ち合わせ。

駅に着くと白いミニスカートを履いた小柄な女性が声をかけてきた。

スレンダーな体型だが、胸はそこそこ大きいようだ。サイト内で写真を交換したことがあったので、顔は知っていました。

彼氏とうまくいかず、出会い系サイトを初めて使ったそうです

夏美さんは出会い系サイトで遊んでいるようには見えなく、ホテルに誘うのは気が引けた。そこでまずは居酒屋で食事をすることにした。

ゆっくり食事をしている時に、彼氏のことを聞いてみたら、最近うまくいっていないと話しました。

彼氏とケンカしたり、彼氏に不満があったりすると衝動的に出会い系サイトで遊んでしまう女性も多いようです。

夏美さんも初めは「サイトでやり取りするだけで、会う気がなかったのに」と言っていました。

出会い系サイトは基本的に女性は無料ですので、ちょっと覗いてみたらなんとなく流れで男性と会っていまい、結局最後にはセックスに至るケースは多くあります。

居酒屋を出てから、ラブホテルの方へ歩いていく。

安くて、広くて、きれいなラブホテルで私のお気に入りの場所だ。

僕のラブホテルの誘い方は、いつもパターン化されている。

シンプルにストレートに 「ホテルに行こっか」と笑顔で言うだけです。

それを伝えると少し間が空いて、彼女は黙って頷いた。

ある程度、会う前からLINEでエッチな会話をしていたので、ホテルにスムーズに誘うことが出来ました。

私は心の中で「よし、うまくいったぞ!」とこっそりガッツポーズをしました。

彼女はとても純粋そうな女性に見えたのでうまくかないかもしれないと思っていたので、かなり嬉しかったです。

私が部屋に入ると、夏美さんは緊張しているようで何も言わずにソファーに座っている。

私は、彼女の緊張をほぐす為にビールを飲みながら、少し話をしました。

また、お酒のせいかリラックスしていて、ベッドに横になってテレビを見始め、かなり笑っていた。

彼女とセックスするムードでなかったので仕方なく、私はうつ伏せで彼女の足元に座ったら彼女のパンツが見えた。白色だった。

「パンツ見えてるよ」と言ったら彼女は振り返って、見ないで言ってましたが、それを隠そうとはしませんでした。

そこで、指先で愛撫をして。ふくらはぎから始めて、徐々に上に向かって、彼女は少しくすぐったい素振りをした様な気もしたが、嫌がる様子ではなかった。

しばらくそうやって脚を愛撫した後スカートを一気にめくり上げた。

そしたら彼女はスカートを押さえ、「先にシャワーを浴びます…。」と言いました。

クリを剥きながらローターを当てると・・・

彼女はシャワーを浴びた後バスタオルを巻いただけで出てきた。
「うわー、このまま押し倒したい!」

という気持ちがあったのだが、私も慌ててシャワーも浴びました。

部屋に戻ると、さっきと同じようにベッドに夏美さんがベッドに横たわり、テレビを見ていました。

バスタオル越しにお尻が半分ほど見え、そしてアソコも見えていました。

私はテレビを消し、そっと近づいてキスをしたが彼女は嫌がり抵抗することなく、目を閉じていました。

しかし、彼女の体はまだ緊張しているせいか、固かった。

そこで私は緊張をほぐす為に彼女のバスタオルを取り去り、彼女のおっぱいを触った。

乳首はピンク色でツンとハリがあるおっぱいで、今まで見たこともないほど美しいおっぱいだった。

「夏美さんのおっぱい綺麗だね。よく言われない?」 と私は彼女に聞いたら、彼女は嬉しそうに「よく言われるよ」と嬉しそうに言ってました。

しばらく吟味しつつ、おっぱいを揉んだ後、彼女の秘所に目を移した。

私の好みの陰毛は薄めのマンコだった。

私は黙って見ていると、彼女は「やだ、そんなに見つめないで」と言って反対側を向いてしまった。

私は彼女を後ろから抱きしめて、勃起したペニスを彼女の腰に押し付けつつ、うなじ、肩、腕、乳房を舐めていった。

彼女のうなじや背中、そして突然の乳首を軽く噛んだりいじったりするが、彼女はなかなか反応しない。

でも、乳首を噛んだり舐めたりしてもマグロではないにしろ「ん……ん?」としか反応しない。

まあ、そういう子もいますけど、もう少し反応して欲しいと思い、そこで彼女のマンコを覗き込んでみた。

弱い反応でも十分に濡れている。

まだ、使い込まれてなさそうなピンク色のマンコ。

後で聞いた話ですが、彼女の経験人数は2人だったそうです。

実は、myローターとmyバイブを持っていて、彼女がシャワーを浴びている時に枕元にこっそり2つのおもちゃを隠していました。

まず、ローターを使い反応を楽しんでみました。

ローターを直接クリトリスに当ててはいけない。皮を剥いて直接クリトリスに当てると、刺激が強すぎることがあり、それにより痛みを感じる女性もいるので、皮の周りをやわらかく当てるようにしましょう。

ただ、夏美さんの場合、感度が少し鈍く、皮越しに当ててみても反応が薄かったので、皮をむいて直接当てみました。

すると、先ほどの反応とは一変した大きな反応をして「あぁん!だ、だめぇ……!」と言って彼女は力を失い倒れました。

私は左手で彼女の皮を剥き、右手でピンクローターを当て、このままクリトリスで一度イカせることにしました。

指でやってもよかったのですが、正直言ってそれは疲れます。

時々、彼女のオッパイを舐めつつピンク色のクリトリスにローターを当てます。

「イク…イクッ…ああぁぁぁん!!」

と一際大きな声を上げて、彼女は達しぐったりしてしまった。

クリトリスでイッた後はしばらく触られるのを嫌がる女性がほとんどですので、軽く彼女を抱きしめて髪を撫でました。

フェラは下手くそだが、アソコはとても締まりがよかった

そろそろ限界だった。

俺は彼女にフェラチオをするように言ったら、彼女は「下手だけどいい?」と困ったような目で私を見上げて言ってきました。

私は大丈夫と言ったが、歯が当たりちょっと痛いフェラで確かに下手だった。

彼女曰く、フェラは好きじゃないんだけど自分も気持ちよくしてもらったので義務感でやってるとのことであった。

裏筋とタマを舐めてくれるようにお願いしたら彼女は素直に、私の玉と竿をなめてくれました。

ほっといたら、ずっとやってくれていたかもしれない。

でも、そういう訳にもいかないので私は 「ありがとう、気持ちよかったよ 」と言った。

すると彼女はとても嬉しそうな顔をしてました。

彼女のアソコは少し乾いていたので、クリトリスを舐めたらしっとりしてきました。

ビラビラをめくってみると、中が濡れていたので指を2本入れてかき混ぜてみた。

でも、あまり反応がない。

次に、子宮の入り口の「ボルチオ」とも呼ばれている所をかき回してもあまり反応がありませんでした。

最後に膣のお尻側。

ここで感じる女性もいるのですが、彼女は思ったより反応せず、「あ…あっ…」という声ばかりでした。

しばらく責めていると「痛い…」と言い始めたので、指マンは止めました。

指マンしている時、入り口がとても狭く彼女の経験が少ないということもあるがかなり狭いほうだった。

膣が狭く締まっていたのでアソコをゆっくり挿入してみると、かなり気持ちよく早くも出そうな気になってしまう。

出そうになったところで、騎乗位になったりバックにしたりしてなんとか持たせました。

ゴムをつけていたので、そのまま膣中でフィニッシュ。

彼女は指よりもチンコに反応するようだった。

夏美さんとはその後4回ほど会い、3回目からは食事などのクッションを置かず、すぐにラブホテルに行ってましたが、4回目に会ったとき、彼女はセックスの最中に突然泣き出してしまいました。

私は驚いて、セックスを中断し、彼女をできるだけ優しく抱きしめました。

彼女はしばらく泣いていましたが、私は泣き止むのを待って話を聞くと、「彼氏とうまくいってないからといって、こんな風に他の人とセックスしていた自分が許せなくて…」と言うのです。

途中でやめて、本当は続けたかったけど、彼氏のために泣き続ける夏美さんを再び抱くことはさすがにできませんでした。

最後は目を腫らして泣き笑いして「ありがとう、ごめんね。」と彼女は言いました。

私は「もう会わないほうがいいね」と言うと、彼女は黙ってうなずきました。

夏美さんはかわいい女性だった。エッチの感度はあまりよくありませんでしたが、いい子だったので、幸せになってほしいです。

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